◆適切な認知症診断の知識・技術や家族からの話や悩みを聞く姿勢を習得するための研修を実施することで、地域において、認知症の発症時期から、状況に応じた医療と介護が一体となった支援体制の構築を図ることを目的とし、かかりつけ医の医師を対象に「かかりつけ医認知症医療協力医研修」を実施しています。

◆認知症は早期に対応することにより,治療が可能であったり,進行を遅らせたりすることができます。認知症かなと思ったら早めに医療機関で診てもらうことが大切です。

 

                    

   

 認知症専門医ではありませんが、かかりつけ医として認知症に関する初期対応について相談ができます。

 

 

 

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       (研修修了者のうち、情報公開に同意の得られた医師のみ掲載)