救急医療および救急業務に対する皆さんの正しい理解と認識を深めるとともに、救急医療関係者の意識の高揚を図ることを目的として「救急の日」および「救急医療週間」が定められています。

 

応急手当の重要性について

 救急医療は多くの人によって支えられています。119番通報を受けてから救急車が到着するまで全国平均で約8分、この間その場に居合わせた人が、適切な応急手当を速やかに行うことにより、傷病者の救命効果が一層向上します。

救急医療週間イベント(9月7日(木))、救急講演(9月8日(金))を予定。

※詳細については、広報まつばら9月号にて掲載予定です。

 

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 消防本部消防署